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3/16/2001
ももかーどDV2001プログラム調査事件簿、ファイルナンバー3321にあるひとつの事例を紹介します。
男子留学生のQくんはめでたく当選して一目散に弁護士に駆け込んで手続きを7日間で完了しました、めでたしめでたし。
ところがNVCから送ってきた当選通知同封の申請書がたりなくてさあ大変、幸い弁護士にDVの経験があり、すばやく足りない書類を取り寄せて17日間で完了したのでした。実はもももその不足書類を見せてもらいましたが、当選通知はりっばなのものの、申請書はローソンかどこかのコンビニでコピーしたような感じでおまけにコピーミスで書類が一枚ミッシング状態でした。
ももはそれを見たとき「ぼくだったらきれいにコピーするために、コンビニのお店の人に雑巾借りくるのにぃ!」とかおもいました、ファイルクローズ
3/17/2001
最近、ぼくの調べたところのあくまで私感ですが、dv2001の場合、
国務省発表のアジアエリア14770までがプライマリーウィナーでそれ以降がテンポラリーウィナーでないかと推測してます。保障されたのは14770までだけどほかのビッグなエリアに対して総当選枠数が低いことと、結構辞退者が多いため今まですべて有効になったような気が。。。。とすると本当の意味でのテンポラリーウィナーを含めた総当選数は未発表なの?とかの仮説でてきてます。言い方を変えれば今回の日本の当選数は408ですが、本当の意味では408は当選数でなく有効ビザ割り当て最大数がそれということになって総当選数は700ぐらいとか仮説を考えたりしてます。
3/22/2001
さらに 訂正を加えると、14770番以下の日本人の当選者が408人だと思います、仮にのべ当選総数が19000だとして14770番以降の日本人が60人いたとした場合、最高468人の日本人がGCカードが取得可能?でも実際には、結構、日本人は祖国とのつながりを重視する傾向が強く、また行く気がないのに運試しに出して当選しても辞退する指数がほかの国に比べて高いようなきがします。
問題なのは最終的に何人の日本人がGCを取得したかの資料がないためこのあたりは推測の域を出ません。ももかーどとしては2つのデータが知りたくて、当選通知発送総数と実際取得者ですね、とりあえず408は有効当選数かな?
もし日本語話せるNVCの人がいたとしても書いたらフェデェラルオフェンスになるかもね
3/23/2001
他の方からカードキャプチャーさくらの件で問い合わせを受けましたが、ももかーどはそのあたりはあまり詳しくありませんので、バンダイに問い合わせるかWBの真昼間にやってるさくらを参考にしてください。
さらにももかーどの調査の対象はGCの発給枠の上限が国単位もしくはエリア単位(うちの国はJapan)なのか、いいかえればキャンセル当選枠は日本にもどるの?それとも他の国なの?というポイントです、なぜならよく弁護士が口にすることとして「ああ日本なら大丈夫だよ」といいます、さらにわかりやすく書くと他の国の19000は今回残念賞でも日本の19100はなぜかもらえたりすることがあるのかな?という点ですね
3/24/2001
カードキャプチャーももかーどです
さくらはNHKが作ったアニメみたいで人気があるみたいでアメリカでもやってるそうな、さくら銀行のさくらカードというのもあるので注意が必要です。
そのとうりで、いまはグリーンでなくピンク色ですね、ピンクカードはもう誰かが取っていたのでこれになりました、ここふうに言うと 「ももか」ですね
確かに例年と比べるとハイピッチなカットオフナンバーですが、それだけカレントが早くなるかもね、ジャンプ幅も2700ぐらいあります。
この話題が大切な人は推測でとりあえずももかーどを除いて408人中のインターネットをしている人が3分の1でさらにこのボードを読んでるひとがその20分の1ということにするとおよそ6人ですね、マイナーな話題ですがももかーどの冒険はつづく、
ところでやっぱり 当選者って圧倒的に女性ですよね、応募者がそれだけおおいんですね
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