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2:DV保健体育、心理
 Cut Off Number
3:検証 当選通知
4:検証 DV弁護士
5:???


2:「DV保健体育、心理」「Cut Off Number」
3/30/2001
ももかーどのファイル0021に「DV2001当選者のこころと健康とからだ」というものがあるので紹介します。
ももには他人事ですが、当選者には2つの際立つタイプがいて、ケースナンバーが早い人には問題として「えーもうきたの?ノンクリミナルレポートが間に合わないよー、スケジュールが大変」というぐらいの人たちと、それとは対照的にケース番号が遅すぎる人達の「これいきてるのー?可能性はあるの?いつなのいつ?」という精神的に疲れるグループがあるようです。
とくにこのシーズンはテンポラリーウイナーのみなさんには厳しいようできがきでありません、さらにそういった人達はGCの価値をよく理解人達もいるので、ビザブリテン見てもポケモンを見ても楽しくありません。ですがやはり個人差があるみたいで、取れないと世界の終末のようになるタイプと「ああいいや、今年より来年の方が渡米は星座的にいいのよね」といった、愉快な仲間までさまざまなようです。 やはりなにか運命的なものがあってアメリカに呼ばれてしまう人とそうでない人がいるようなきがします。 もしもももだったら、、ももとしては、ももとしては。。。そうね じゃ、お百度参りでも、とかにはしってしまいそう ファイルクローズ

6/13/2001
現在取材中の仮ファイルナンバーTEMP03(このファイルは英文を和訳してあります。)に「緋色の研究」というのがあるので紹介します。現在進行中のDV2001カットオフナンバーについてです。本日12日の東部標準時間のあさいちで更新されました。はっきりいって今までと様相がことなります。(この記事の対象はアジアエリアのみ)中半はハイピッチになったと思ったら後半はなかなかいつものカレントになりません。10000番台になって今回で3回も更新したことになり最終の次の更新でカレントにならないとテンポラリウイナー(ももの仮定ではAS14770以降の人)は初の日本さんチームの落選組みが発生してDV2002のテンポラリーウイナー達をびびらせることになるでしょう。各月間のステップ幅は4月から2700-1000-1500-1800(今回8月分)でもし順当に行くなら9月分のスッテプ幅を最低1000だと推定すると、ファイナルカウントナンバーは14800でももの推測がほぼ的中したことになり、ももは座布団いちまいをこのHPからもらえることになりますが、テンポラリーさんは「おーまいぐっとねす!状態」になることは必須になります。本国の他のDV評論家たちは過去にランクナンバーによる日本人落選組みの例がないので楽観視してますがグリーンカードキャプチャーももの意見としては必ずしもそうではありません。その材料としてランクナンバー動向が不審、管轄がnvcからkccへ移管時期にあたったことがその理由です。もものサンブルウイナーに14000中半の人がいますがプライマリーウイナーぎりぎりの番号になります。その人は毎日、カットオフナンバーがいつ有効になるのかとどれれくらい早く、ときめきメモリアル3のプレステ2英語版が発売されるのかが気になってよるも眠れません。ももとしてはすべての日本のDVファンのみなさんに来月の更新時、 一発大逆転のマジックナンバーが点灯するすることを願ってやみません。ファイル トゥービーコンティニュー

3:「検証 当選通知」
4/18/2001
ももかーどのDV200X事件簿ファイル1322に「DV2002の当選通知と昨年の違い」というのがあるので紹介します。
今年はKCC(ケンタッキフライドチキンはKFC)に管轄が移ってやるきがあるのか当選通知が早いみたいです、ももも最新版の通知を見分しましたが前年が確か緑色を基調とした通知書でしたが今回はなんと赤です。ももは始めそれ見たとき「赤紙の招集令状」を連想してしまいました。(うう年がばれるかも)送り先ラベルまで赤字でナイスですね。ただひとつ気になるのは、その赤の当選通知のチャプター2のパラグラフ2のプログラムのスペルがちょっと変(上からパラグラフ6つめ)、厳密にいうとPROGRMがPR0GRM
(うう、これでは説明できない、パソコンではいっしょみたい)はやいはなしが キャピタルoのすぺるが 数字のゼロになってます。前回もそうで今回も訂正してないのね。でもあまりDVのこと悪く書くと当たらせてくれないので今日はこの辺で ファィルクローズ

4:「検証 DV弁護士」
5 /5/2001
ファイルナンバー4322に「弁護士にする?自分で?それともピコリーノにする?」と言うのがあるので紹介します。当選後の手続きのことですが、たまにパラリーガルに相談すると「御自身でもできますよ」というひとがいます。ももの意見としてはこれはおお嘘です。大体商売的にもお客が勝手にやったら弁護士事務所も儲からないのですが、ほぼ問題無く手続きを進めるには英語ができておまけに移民の書類手続きになれていなければなりません。そうゆうひとはパラリーガルぐらいです。ちょっと英語ができても間違った記入や解釈間違いでトラブルになるかも。例えば面接時に用意する書類は今回送らないからという誤解釈でチェックボックスにチェックしなかったり、AOSとCPの違いが分かってなくAOS選択しておきながら「いつ大使館にいけるのかしら」といったことになります。アメリカ人がやっても慣れてなければ楽ではないでしょう。そのうえ自分でやる場合は戸籍等日本語書類は公証英訳が必要なうえ、ビジネスオファー等のテンプレートも自分で探して作成しなければなりません。こうなるともものお勧めとしてはクロネコヤマトで8万円ぐらいの「DV2002らくらくなんでもおまかせ引越しパック(移動中にお預かりした家具などを殺虫します)」でも使った方が楽です。また移民をやってる弁護士もDVの経験がない場合(当選者が少数なため普通知らない場合が多い)は要注意でCPとAOSのデメリット、メリットがわからなくてはっきりいってDV業者のほうがよほど詳しかったりします(でもDV業者も要注意)ももは実際に無差別選択した移民弁護士に10人の力量をクライアントの立場で質問してみました。
その結果は、ひとりはDVプロで座布団一枚、さんにんは何とか使えそう、ほかのさんにんは大丈夫かもしれないけどちょっとほかをあたってみようかな?、ふたりはだめだこりゃ座布団3枚取れ、最後のひとりはアポイントすっぽかされました。いやーDVぷろぐらむってほんとにおもしろですね。ファイルクローズ


5:「???」
5/21/2001
また遠い目をするももかーどの巻(番外だからファイルナンバーはなしよ)
かぞくみずいらずのところにみずをさしてしまってすいませんが、以下の書き込みをよんだときにももは「ぼくとぴったり同じ意見のいるんだぁ、しかも言い回しもにてる」と思っていたら、これぼくが3、4年前にパソコン通信の掲示板に投稿した内容そのものですね。ももが若いころまだグリーンカードキャプチャーとして駆け出しのころの推測的意見でした。当時はDVが始まって間もなかったのでたしか原文がケースナンバーでなく古い言葉でプライマリーデート(優先日付)になっていたと思います。まだグリーンカードキャプチャーとしてなり立てで山中で修行中の身でしたが、今までの経験を反映してもこの試算はいまも指示してます


 
 
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