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| 27:「Investigation of 408」 |
3/12/2002
暮らしを見つめる グリーンカードキャプター ももかーどです
よもや話27 Investigation of 408 ファイルナンバー2001−iを紹介します、これは他のよもやで紹介したDV本、くじ引きで取れる アメリカ永住権,カムトゥアメリカ、アメリカビザ辞典、アメリカ遊学から永住権までQ&A100、おはようからおやすみまで暮らし見守るDV、カードキャプターさくらのDV魔方陣 等で取り扱ってない内容で、理由は算定根拠が無いから記事できないためとそこまで気が付かないからです。 ひとこというとDV2001では408人の当選者がいましたが果たして何名が最終的に白いGCを手にしたか?です。ももは大胆な推測と知恵と勇気と青柳ういろうで算定しました。ですがあくまで推定推量推察レポートです。
Investigation of 408はじまりはじまりー、まず野次馬当選が20%で個人的周囲の状況がDVプロセスを許さなかった組が15%で合計35%が第一弾の書類を送り返しません、この時点で260に減少、次に書類を送ったけど誤記入が多くて手続きの煩雑さがいやに成った組が10名脱落、次にHIV結果、犯罪歴、過度の書類不備、過去の不法滞在等の審査失格組みとDVのプロセスの途中でGCもしくはビザが他の方法で手に入って途中棄権組みをあわせて30名脱落、この時点で220名、面接パスしてイミグラントビザ取ったけどSEP11でいやになっちゃって渡米あきらめ組みが15名、ここまできてまた、第二回目の個人的周囲の状況がDVプロセスを許さなかった組が15名、さらにイミグラントビザをもって入国して入国審査で落ちた組が3名、この時点で187名、またさらにパスポートテンポラリーGC時点でアメリカ生活に適合できないのとホームシックパイでかえっちゃた組みが7名、ここでまたまたアメリカにまできて、第三回目の個人的周囲の状況がDVプロセスを許さなくなってしまった組が3名、結局白いGCを手にしたのは177人でした、(でも配偶者子供のおまけ組みで35%増)ももの想定では当選者の半数がもろもろの事情で辞退になったと思います、ケースナンバー落選が発生したらさらに辞退数は増えるでしょう、ももの177がどこまで真に迫っているかはすべてNVCの深い霧の中です。
場面転換
夜の砂漠のひやひやとした空気のもとで夜空を見上げながら「あしたはこのまえLAのヤオハンからかってきたミツカンのごまだれでしゃぶしゃぶをしよう、でもメキシコボーダーではしゃぶしゃぶ専用お肉とエノキダケは入手不可だな」と考えててるももかーど 「せ、せめてグリーンオニオンはあるだろうな」とさらに再考するももかーど
Investigation of 408 FIN
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